はじめまして。やまです。

出会い系のキャッシュバッカーでもセフレに出来る。それを証明した体験談をお話をします。

あれは26歳の秋だったと思います。当時、私には彼女がいましたが、マンネリ化に悩み出会い系で複数のセフレを作っていた時期があります。これからお話するのは、ワクワクメールで出会ったある人妻のことです。

美人で明るいお姉さん系の女性でした。美人ですがクールな感じは無く、表情豊かで背も小さかったので大人の可愛らしさも感じる素敵な女性です。

その人妻はキャッシュバッカーをやっていたのですが、粘り強く会話を続ける事で実際に会い、セックスする事が出来ました。さらにセフレにまでしました。簡単な流れは以下の手順です。

1. 初回メール
2. 3日目(試す)
3. 3週間まで(悩み相談をしてくるようになる)
4. 3週間目(キャッシュバッカーを打ち明けた日)
5. 打ち明けた日から2日後(初回デート)(LINE交換)
6. 初回デートから2日後(2回目デート)(カラオケデート)
7. カラオケデートから3日後(3回目デート)(ホテルでセックス)
8. 3ヶ月間セフレ関係を続ける

セックス出来たポイントとしては、キャッシュバッカーだと思ってもその事には触れずに会話を続け、さらに相手を持ち上げ良い気分にしてあげた事が大きなところだと思います。

当時セフレがいたので、心に余裕があったのも成功した要因だと思います。それでは、私が出会い系のワクワクメールでキャッシュバッカーの人妻とセックスするまでの体験談をご覧下さい。

プロフィール
ニックネーム やま
性別 男性
現在の年齢 31歳
いつの話? 26の秋頃
利用した出会い系サイト ワクワクメール
当時のプロフィール 自分は製造会社勤務の26歳。フツメン。166cm、70kg。癒し系。彼女・セフレなし。

31歳の専業主婦。柴崎コウ似の美人。身長は150cm、体重不明だがスタイル良し。姉さん系

今回の出会いの戦略 手軽にセフレを作りたかったので、人妻を中心にプロフ検索からメールを送りました。
相手と会うまでに掛かった費用 サイト内でポイント7000円、ランチ3000円、カラオケ3000円、ホテル18000円

ワクワクメールにはキャッシュバッカーが多かった

私が当時使っていた出会い系サイトはワクワクメールとハッピーメールの2つでした。ワクワクメールには当時、キャッシュバッカーと呼ばれる人が多くいました。

キャッシュバッカーとは、出会い系に登録して男性とメールやチャットをしたり、投稿した画像の回覧件数に応じてポイントを獲得することを目的とした人です。

ポイントはお金や物と交換できるので、主婦や副業としてお小遣い稼ぎに登録をしている女性が多く、私がメールを送ったアユミもその一人でした。

【初回メール】セックスレスの人妻にメッセージを送る

まずはプロフィール検索をします。以下の条件で検索しました。

体系:細目~ややぽっちゃり
年齢:20代後半~30代後半
目的:大人の関係

基本的に出会い系を使うときは、検索でヒットした中から業者やキャッシュバッカー回避の為、自己紹介に「会いたい」とか「セフレ欲しい」とか書いてないあまりやる気の無いあっさりした自己紹介の人を狙います。

アユミはプロフィール画像に顏を載せていましたが、目と鼻だけをアップで撮影しており、どんな顔かまでははっきりとわかりません。

ですが、目がキリっとしていてブルーのアイシャドーがとても色っぽく見える人妻でした。31歳の人妻であり、子供はいないと書いてありました。

求める相手には「大人の関係」と記載がしてあり、自己紹介には「最近、寂しくて・・・」とか「もう半年もセックスレスです」とかいかにも業者やキャッシュバッカーっぽいことが書いてありました。

人妻、大人の関係、男が食いつきそうな内容の自己紹介・・・・いかにも出会い系の罠といった感じですw

ですが、その日はムラムラしていたのか、プロフ画像の目がすごくタイプだったこともあり、キャッシュバッカーっぽい自己紹介をしていましたが、メッセージを送信してみたのでした。

「はじめまして!長岡市に住む26歳サラリーマンです。

年下ですが、大丈夫ですか??

ちなみに私は大人な女性が大好きで、31歳はドストライクゾーンです(笑)

アユミさんは見附に住んでいるんですね~、見附にはたまにプラント5に買い物にいきます!

良かったらメールしませんか?宜しくお願いします。」

すると、3分くらいですぐ返信がきました。

「はじめまして!メールありがとうございます。

長岡市なんですね、プラント5は2,3日に1回は行きますよ~^^

わたしも年下好きだよ~!よろしくね^^」

ローカルな話題にもついてきているのでとりあえず業者では無さそうです。ですが、キャッシュバッカーの線がまだ消えてません。男が好きそうなプロフ内容、異常に早い返信。

いままでの出会い系の経験上、限りなくキャッシュバッカーだと思われますが、とりあえずメールを何回かしてみようかと思いました。まぁ、ホントに会いたい人妻だったら儲けもんかな~・・・

キャッシュバッカーの疑惑があるが、セフレがいたので心には余裕があった

当時私はとりあえずセフレ1人確保済みで、もう少しで会えそうな子も1人いました。その他にも2~3人メールを同時進行していたので、アユミがホントにキャッシュバッカーだったらすぐに切ればいいか、そんな軽い気持ちで考えていました。

とりあえず、自己紹介や世間話を兼ねて、メールをし続けます。

「週に2~3回プラントいってるんですか!もしかしたらお店の中で会ってるかもしれませんねえ。僕は長岡市に住んでるんですが、プラントの品ぞろえが好きで毎月1~2回はいってます。中でもツブ貝入りの鳥つくねオススメですよ(笑)」

「会ってるかもー(笑)てかツブ貝入りの鳥つくねとかマニアックじゃない?どこのコーナーにあるのそれー(笑)」

「いやいや俺も最初はないわーとか思ったんですけど、鍋とかに入れると本当美味しいんですよ!しかも激安だから一回買った方がいいっすよ」

「えーなんか貝入ってて激安とかやばそ~、おなか大丈夫?笑」

そんな他愛もないメールを何通も繰り返しました。ワクワクメールでは一通ごとに50円かかるのですが、アユミとのメールは楽しくて大して気にせずにどんどんメールしてしまいます。

【3日目】下ネタが出てこないので試す!キャッシュバッカーと認識

そんな感じで出会い系サイト内で3日ほどメールをしていましたが、プロフだとセフレ募集っぽい内容でしたが、未だにそんな雰囲気も、下ネタすらも出してきません。やっぱりキャッシュバッカーなのか・・・

その日、私は彼女を試してみることにしました。

「そういえばダンナさんとセックスレスなんですよね?ワクワクメールを始めたのはそれがきっかけなんですか?」

これでどんな答えが返ってくるか、もし肯定して会いたい感が出ていれば「会える女」、もし否定して曖昧な回答ではぐらかしてきたらキャッシュバッカーの「会えない女」、そんなことを考えながらメールを待ちます。

いつもならすぐメールが返ってくるのに、そのメールには返信がありませんでした。そして3時間ほどたって、ようやくメールが来ました。

「うーん、旦那とはあまりうまくいってないかな・・・でもとりあえず沢山お話できる人と知り合いになりたくて登録したの。○○君とはメールしてて本当楽しいよ!これからもよろしくね^^」

私は少しショックを受けました。この女は間違いなくキャッシュバッカーだ、そう思いました。

特に会いたいと希望を出さなかったり、連絡先の交換を求めてこない私なら、この後もひっぱれると思ったのでしょう。あえて会うよりも、メル友探しを目的にしているという、プロフとは全く違う回答をしてきました。

LINE交換を提示するという意地悪をする

正直、なめられたもんだなあと感じましたが、メールしてて楽しいのは事実です。ちょっと意地悪してみようと思い、メールをしました。

「そうだったんだ!まぁ出会い系っていってもやっぱり知らない人と会うのって少し怖いですよね。僕もアユミさんとメールしててすごく楽しいよ、いつもメール楽しみにしてるし(笑)よかったらワクワクメールじゃなくて、ライン交換しませんか??」

このメールにもなかなか返信が来ません。ここにきて、急に会いたい感、連絡先交換したい感を出してきている私に少し戸惑っているのでしょう。2時間程してメールが来ました。

「本当に!?ありがとー^^わたしも本当に○○君とLINEしたいんだけど、やっぱり旦那にばれるとまずいから、サイト内でメールしたいと思ってるの・・・本当にごめんなさい。良かったらこのままメールして欲しいな・・・」

出会い系サイト内でメール、、いやこりゃあ真っ黒じゃないっすか!!などと自分にツッコミを入れつつ、このメールにどう返信しようか迷います。

キャッシュバッカーだがメールを続ける!楽しいのは事実

正直会える見込みの無い人妻の為に、メールし続けるのも勿体ない話です。だけど、さっき送ったメールの文章の「いつもメール楽しみにしてるし」は、悔しいけど本心なのです。

ゆるくて明るい感じのメールには、いつも元気をもらっているのも事実でした。他にセフレもいるし、キャッシュバッカーだけど、たまには飽きるまでメールしてやってもいいかな・・・・

その時はそう考え、メールをしました。

「そっか、旦那さんいるからラインはさすがにまずいか~。わかった!!アユミさんの言う通りここでメール続けることにします!無理言ってごめんね」

冗談ぽくエロ写メを要求して距離が縮まる

アユミは少し驚いた様子でした。

「本当?○〇君って優しいね・・・ちょっとびっくりしちゃったよ。」
「えぇ、どうして??急にそんなこと言われると照れちゃいますよ(笑)」

「だって出会い系でメールしてると、みんな大体すぐ会いたいとか、ライン交換できないならもうメールしないって言われるもん。いいよって、言ってくれたの○○君がはじめてだよ」
「えぇ~?そうなんだ?でも確かに出会い系の男はみんな飢えてるからなぁ、俺もその男の人たちの気持ちは少しわかりますよ。飢えてるもん、俺(笑)」

「やだー(笑)飢えてるとかこわいよー食べられる~(笑)」
「あぁっ、もうダメだぁ飢えで倒れそう・・・・せめて、せめて何かオカズがあれば~」

「えー一体何して欲しいのよ~?(笑)」
「あ、どんなパンツ履いてるのか、それだけわかれば俺、大丈夫です(笑)」

「いやいや意味不明だから!(笑)」
「ぐあっ!もうダメだー」

「も~じゃあ特別だよ?ちょっと待っててね!」

10分程して、パンツの自撮り写メが送られてきました。

「あ!!紐パンじゃないですかこれ!しかも脚すげーキレイ!!やばい、倒れるぅ」
「恥ずかし~てか結局倒れたらダメじゃんー(笑)」

「いやいや、本当に今日はごちそうさまです!また好きになりました。しかしエロカワなパンツ持ってるんですねぇ、色っぽいなぁ」
「えへへ、大人になってくるとこういう下着が増えるんだよ?」

「ハァハァ・・・うっ!!」
「ちょっ、な、何してるの~!」

冗談のつもりだったのに、まさか写真を送ってくるとは・・・想像以上の行動に、少し興奮すると共にもっとメールしたくなりました。

その日はとにかく可愛いパンツだとか、脚が綺麗で本当は脚フェチだから今度は脚の写真送ってとか、色々褒めまくり、アユミもまんざらではない様子でした。

【3週間まで】悩み相談をしてくるようになる

こ3週間がキャッシュバッカーの人妻と「会える」「会えない」の明暗を分けた期間だと思います。

その日以来、メールし続ける中で、旦那さんとの不仲や恋愛話など、いつしかアユミは心を開いてポツポツと悩みを相談してくるようになりました。

私はそれに対して、自分の意見を言ったり、アユミの愚痴を聞いたり、とにかく色々の話をしていつの間にかメールをはじめて3週間程が経過していました。

ワクワクメールのキャッシュバッカーと分かっていますが、メールを辞められなかったのです。もちろん、ライン交換はまだしていません。全てワクワクメールのサイト内の有料やりとりです。

【3週間目】キャッシュバッカーを打ち明けた日

するとある日、こんなメールが届きました。

「○○君ってさ、ワクワクメールの有料会員なんだよね?私とメールするのにお金かかるでしょ?いっぱいメールしてるけど、大丈夫なの・・・?」

「あぁ、そうですね。でもあまり気にしてないかな、アユミさんとメールしているの楽しいし、僕も色々な悩みとか聞いてもらえて感謝してます。なかなかこういうとこじゃないと話せない内容もあるしね。」

「ありがとう、わたしも本当に楽しいよ。でも○○君って出会いを探してるんでしょ?なのに会いたいとか今まで一回も無いからちょっと気になってたの」

思いもかけず、アユミの方からそんなことを言われてしまいました。私は彼女をキャッシュバッカーだと思っていたので、確かに今まで会いたいという内容を送ったことは無かったのです。

関係が切れるかも・・・打ち明けるべきか悩んだ・・・

ここまできたら、もういいか。そう思いメールをしました。でも、このときの心境は複雑です。

アユミとメールしているのが楽しくて、キャッシュバッカーと認識していてもメールを続けていました。それは、キャッシュバッカーをいう身分?を偽っていてもメールの内容には偽りが無く、思ったことや相談などする、いわば何でも話せる関係になっていたからです。

でも、時間がたって仲良くなればなるほど、キャッシュバッカーというのを隠れたままま、メールをしているのが切なくなりました。

この日に打ち明けたのは、キャッシュバッカーとして私を相手に選んでずっとメールしてきて、今もその気持ちに変わりはないのか(カモと思い続けているのか)を知りたいという一方で、きっと、もうそうではないに違いないという思いを、確かめたかったからです。

この時、もしキャッシュバッカーかどうかを問うことで関係が終わってしまったら仕方がないとも思いました。なぜならメールする為に結構なポイントを使っていたので、アユミの為のボランティアも限界かなと思っていたからです。

全て打ち明けた・・・・すると・・・

「そうですね、本当のことをいうとね、アユミさんに会いたいです。だけどアユミさんは多分、ワクワクメールのポイント目当てで登録をしていて、このサイトで知り合った人と会う気はないんだろうなって、そう思ってたんです。

キャッシュバッカーでしょ?だから会いたいっていうのは我慢していました。それに、メールをしているだけでも楽しいし、それがアユミさんの生活の為になれば、それでもいいかなぁって本当にそう思ったんです。

でも僕もそんなにお金持ちじゃないから、そろそろメールを終わりにしなきゃなとも思っています。今、ちょうどいいきっかけかもしれませんね・・・・アユミさん、ごめんね。」

また2時間程かかり、メールが届きました。

「○○君気づいてたんだ。本当にごめんね。私もメール楽しくて、色々話も聞いてもらって、でも途中から○○君に悪くて、本当のことを話さなきゃって思ってたの。

だけど○○君、会いたいって言ってこないし、私も結局言い出せなかった。でも・・・・ずっと気付いてたんだね。○○君本当に優しいね」

「それも分かってましたよ、気付かないふりしててごめんね。そんなこと言われたら、会いたい気持ちが我慢できなくなっちゃいますよ。アユミさんも小悪魔だなー」

「○○君にはかなわないなぁ、なんか私が年下みたいだね(笑)あのさ、あまり時間取れないけど、良かったら会ってみる?」

なんと、アユミの方からデートの誘いが来ました!この日は本当に驚いたのを覚えています。もちろん即答でOKです。

【初デート&LINE交換】打ち明けた日から2日後、新潟県見附市のプラント5の駐車場で会う

「車は黒いセダン、マツダの○○です!着いたら連絡下さいね」
「はーい!私はダイハツの白の○○だよ~」

結局ワクワクメールのサイト内でやりとりをしたまま待ち合わせをすることに。2日後の平日の昼間に新潟県見附市のプラント5の駐車場で会う事になりました。

いよいよ会う当日です。私が到着して10分後くらいにアユミが到着しました。事前に話していた通りの車です。

「ついたよ~もぅいる??」

私の正面に車を停めた車中から明らかにこちらを見ながらメールを送ってきました。

「目の前にいますよ(笑)いまそちらにいきますね」

そういってアユミの車の隣に行きます。写真の通り目がキリっとしていて、柴崎コウを少し幼くした感じのとても綺麗なお姉さんでした。

服装はベージュのゆるいセーターに黒いパンツ姿でシンプルですが綺麗にまとまっています。今まで会った出会い系の女性の中で、間違いなく一番綺麗な女性でした。

「めちゃめちゃキレイですね、びっくりしました」
「アリガト!○○君は年齢よりも若く見えるーちょっと照れちゃうよ」

思わず出た言葉は今まで送ったメールのお世辞とは違い、思ったままの印象でした。

「くいどころ里美 見附本店」でランチ

その後、私の車に乗り、実はアユミは出会い系で会うのは初めてだということや、かなり近くに暮らしていることなど、色んな話を聞きながら、ランチに向かいます。

ランチはアユミの好きな「くいどころ里美 見附本店」で食べることになりました。ファミレスですが、個室があって落ち着くお店です。

私はステーキ丼、アユミは寿司セットを注文します。キャッシュバッカーだと言うのをカミングアウトして、すっかり心を開いたのか本当に色んなことをしゃべりつつけていました。

話の中で、ライン交換し、ようやくワクワクメールでのやりとりを終えることが出来ました。これで、ワクワクメールのキャッシュバッカーから、友達にようやくなれたね!なんて冗談を言いながらもホッとしたのを覚えています。

ランチ後、予定があるからまたね!と小走りに車に戻るアユミに手を振り、この日はデートを終えました。

【2回目デート】カラオケデート

ラインをするようになってから返信はさらに早くなり、初回デートから2日後に、次はカラオケデートをすることになりました。見附のカラオケまねきねこ(新潟中之島店)に集合です。隣にラブホがあるのでもしかしたら・・・と少し期待していました。

しかしセックスは出来ず(笑)二人で盛り上がりながらもなんとか関係を進展させたいと思い、カラオケ採点の点数に勝ったらキスさせてくれとお願いをしました。

アユミは「Every little thing/Time Goes BY」を歌い、これがまたプロ級に上手く、私は「ミスチル 君が好き」を熱唱するも惨敗w

しょんぼりする私になんと

「○○君、一生懸命でかわい!」

と彼女の方からキスをしてくれたのです。

この時、彼女がワクワクメールのキャッシュバッカーだったことなど頭から吹き飛び、本気で惚れてしまいました。その後も抱きしめ、キスを繰り返しいいムードになってきたのですが、アユミは予定があるから・・・とこの日はここまで。

しょんぼりする私に、いたずらっぽく笑いながら

「次は夜に会おっか?」

と言い、次のデートの約束をしてこの日は別れました。

【3回目デート】ワクワクメールのキャッシュバッカーとセックス

カラオケから3日後、3回目のデートです。

この日はお互いに夕食を食べて20:00にプラント5へ集合し、とりあえず私の車でドライブをすることにしました。集合場所につくと、無邪気にこちらに走ってきます。

ややひざ上の黒いタイトスカートに黒いヒール、上はブラウスにカーディガンを羽織っていて大人な女性といった雰囲気です。助手席に乗ると、甘い香水の匂いに酔いそうになりました。

特に目的地は無く、手をつなぎながら国道8号線を燕三条方面に走らせ、旦那が海外出張で3日後まで戻らないとか、旦那は浮気しているとか、色々な話を聞きながらドライブを続けます。

燕三条まで車を走らせた時

「なんだか眠くなってきたね、横になりたいかも・・・」

とつないでいた手をギュっと握ってくるOKサインが!!そのまま8号線から289号線に曲がり、燕三条駅近くのホテルK1に入ります。

泊まりで夜中までセックス

ホテルに入ると同時に私はキスをして押し倒しました。

「もう我慢できないです。好きになっちゃいました」
「私も○○君好きだよ。今夜だけは2人でいっぱいくっつこうね」

そのままベッドに押し倒し、体中をまさぐります。

「あっ、そんなにがっついちゃダメ~」

と言う口を強引にキスでふさぎ、そのままストッキングに包まれたふとももを手で味わいます。すると強く体を触りすぎたのか、ストッキングに穴が開いてしまいました。

「あっ・・ごめん、伝染させちゃったかも」
「もうそんなに強くするからだよ・・・うふふ、飢えてるの?」

いたずらっぽく微笑むアユミのストッキングをビリビリに破き、スカートを降ろします。私の強引な感じに火がついたのか、すっかり身をゆだねています。

そのまま全身にキスをして、最後は口にキスをしながらゆっくり挿入します。既にびちゃびちゃに濡れたアソコは簡単に私のペニスを飲み込み、可愛い声をあげながら腰をうねらせました。

溜まっていたようで、途中から騎乗位になり、ガンガン自分で腰を動かして快感に身を任します。その日はお泊りをしましたが、夜中まで欲望のままお互いを求め合いました。

3ヶ月間セフレの関係を続ける

その後3ヶ月程はデートをしたりセックスをする関係が続きました。本当に付き合っている2人のようでしたが、私は彼女がいて、アユミは結婚をしている人妻です。

「これ以上関係を続けると戻れなくなっちゃうね。もうおしまいにしよ?」

ある日そう告げられ、私達の関係は突然に終わりを迎えました。出会い系ワクワクメールで気軽なセフレ探しをしていた私ですが、こんな出会いに発展するなんてわからないものです。

アユミもポイント目的で登録していたキャッシュバッカーでしたから、まさかこんなことになるとは想像もしていなかったと思います。キャッシュバッカーとはいえ、メールをしているのは、出会い系をしている一人の女性です。無理な要求をしないなど相手の事を考えて行動すればセフレに出来るのだと分かりました。

この出会いは、私にとって忘れられない感慨深い思い出でした。

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