フェイスブックでセフレを作る方法をお伝えします。

一昔前まではミクシー(mixi)がセフレを作る便利なツールでしたが、時代も流れ今主流のSNSといえばフェイスブック(Facebook)です。

1.ミクシーからフェイスブックに移行した理由は?

10年ほど前はミクシーが流行り、SNSと言うものが世の中へ出だしました。セフレを作るツールではなかったのですが、出会いあるところにセフレが出来るとのことで、ミクシー=セフレ作りの場所という時代もありました。

しかし今の現代は、常に進化と成長をしていっています。

今となれば、使ってらっしゃる方も中にはおられるとは思いますが、フェイスブックやライン、インスタグラムといったものに移行をされている方も多いのではないでしょうか。

セフレを作る為には、たくさんの人が注目をしている場所へ出向くしかないため、フェイスブックへの移行を決めました。

2.フェイスブックで狙う年齢層やタイプ(どんな女性を狙う?)

特に狙う年齢層は決めてはいないですが、自分とあまりにも年の差があるような方を狙ったとしても、やり取りの中で会話がうまくやり取りできずセフレになりにくいので、25歳~45歳を狙っていきます。

30代後半独身(結婚歴無し)

特に人妻に特化するとかはないですが、30代後半独身(結婚歴無し)はいかないようにしています。後々ややこしいことになる可能性が高いので避けてはいます。

30代後半独身(結婚歴無し)は結婚を目的にしているのでセフレにしにくいですし、セフレにするまでも面倒です。また運よくセフレに出来たとしても、騙されたとなる為狙いません

もう見切りをつけておられる方もいますが、チャンスを伺っている方のほうが多いので。

40代以上は狙う

40~45歳くらいの方は、独身であれば諦めている方、既婚であれば旦那のことを飽きている方が多いから狙います。

3.セフレにしやすい女性の特徴は?

セフレにしやすい女性かどうかを見極めるためには、まず仲良くなり、直接やSNS内でのやり取りを頻繁におこなうようになってからです。

やはりやり取りの中ででないと、セフレにしやすい女性かは分かりません。やり取りしなければ、相手の本質は見抜けないので、最初にメッセーを送る前に、写真やプロフィールなどでは分かりません。。

やり取りをしていく中で、メッセージが自分で終わらなく、相手が必ずスタンプや言葉で、終わらせてくる女性は狙い目です。

相手でやり取りを終わらせる行為は、基本やり取りは交互に行うものなので、女性側で終わらせて男性側からの返信を待つ状態にする女性は、かまってちゃんか、自分で終わらせないとしっくりこない性格のどちらかです。

なので、フランクにやり取りをしていて、相手が、必要以上に自分で終わらせる(無駄なスタンプ等)女性はかまってちゃんが多いです。

なので、狙い目かと思います。もちろん狙う女性は自分が抱きたいなと思う女性じゃないと、接点は持ちません。

4.フェイスブックでどうアプローチする?

まず友達申請をした際、申請だけではなくメッセンジャーでメッセージもおくります。

友達申請する女性が「知り合いかも」にでてくる人にします。共通知り合いがいたりもするので、返信率は80%はあります。

また、友達の友達といっても、その共通する友達が自分と関わりが少なく、SNS内でしか見ない方、実際会ったこともない友達の友達をピックアップするようにすれば、セフレにしても問題もありません。

フェイスブックで送る初回メッセージについて

「はじめまして、突然のメッセージごめんなさい。
知り合いかもによく出てくるので、申請しました。
もしよろしければ、申請許可をよろしくお願いします。」

このような、ありきたりなメッセージからセフレ作りはスタートします。

返信があった女性に対してどんなアプローチをする?

申請許可が出たら、まず相手のページで写真や投稿内容を確認し「承認ありがとうございました。」と送ります。この時に、写真や投稿内容についての質問も添えます。(基本褒めたり、興味を持つことが大切、否定的なのはNG)

この段階で、返事返って来ればやり取りがスタート。

※注意点は相手が返しやすいように、自分は必ず質問を最後に入れて送ることです。

「誰ですか?」に対する返答

基本「誰ですか?」とは返ってきますので、しっかりと素性を伝えることは、不信感を和らげる材料となるので、セフレと作りたかったら、めんどくさがらずきちんと伝えましょう。

自分がどの地域に住んでいて、どのような人間かをしっかりと伝えます。

5.メッセージを送るときの注意点

流れは、メッセンジャー等SNS内でのやり取りから始まりますので、込み入った話は基本していないです。こちらから送るメッセージは必ず返信がもらえるように、質問で終わらせます。

もし忘れてしまった場合でも、『あ、そういえば、○○でした?』聞き忘れてました感を出して再度メッセージを送りましょう。

まずは一般的なことから聞く

本当に世間話の中で、相手の家族状況、仕事状況、交際関係、趣味、美味しいお店情報、休日の過ごし方など、ごくごく一般的なことを聞き出し、会話を続けます。

一日のメッセージの始まりと終わりには必ず挨拶をつけるようにしましょう。朝はおはようございます。夜終わりだとおやすみなさい、また明日。と、必ずつけましょう。

女性からの返信がなくなるパターン

次にこちらが原因で返信が無くなるパターンとして、

踏み込みすぎ
下ネタ
相手から返信がないのにメッセージを何度も送る
いきなり言葉が馴れ馴れしくなる

です。

踏み込みすぎや下ネタは言うまでもないですが、いきなりされると警戒心が生まれます。あと返信がないのにまたメッセージを送る行為は、相手が何に返信をしてよいか悩んでしまい、面倒になる可能性があるためです。

言葉が馴れ馴れしくなるのは、はじめはお互い敬語でしょうから、何度かメッセージした頃くらいにこちらから『敬語は何か苦手なんで良かったらタメ口でお願いします』と伝え、相手がタメ口になったら、こちらもタメ口に変えていきましょう。

はじめは相手もタメ口に変えてもふとした時に敬語で返信が来る場合があります。そんなときに、『あ~!敬語に戻ってる(笑)』みたいに返信をしてあげて、和らげてあげてください。

そのままスルーしてしまうと、敬語に戻ったままになる可能性があるので、距離が縮まらなくなりますので気をつけましょう。

6.メッセンジャーからラインに移行する

セフレを作る為には女性と仲良くならないといけません。その意味で、メッセンジャーよりもラインの方が連絡しやすいですし、女性も気を許している証拠です。ですのでタイミングとみてラインに移行する必要があります。

早く直接連絡をとりたくなるのは当然のことですが、早く提案できるタイプとできないタイプと分かれてしまいます。早く直接の連絡先が入手できるタイプは、敬語からタメ口になるタイミングの早い方、あとは、あちらからも質問がよく来る方です。

あちらも自分と同様相手との距離を縮めたかったり、気になっている方が多いです。なので、割りと早めに直接連絡へ移行しやすいです。

早く提案できない方は、先程言ったような方とは真逆の人です。いつまでも敬語、なんの質問もしてこない、あちらからのメッセージが少ないなど、あまりこちらへの興味がなかったり、不信感等があれば、なかなか直接連絡とれるようにはなれません。

そのようなときは、先急がず、じっくりとSNS内でのやり取りを行っていきましょう。

相手からのリアクションが薄い場合、ライン移行の前に、そのまま自然消滅という事もありえます。そこは見切りをつけ、薄すぎる場合諦めます。

7.ライン移行後の流れと注意点

ライン等へ移行できたからと言って、これがゴールではありませんし、悪くいえばSNS内と何ら変わりはないのです。なぜかというと、ラインもSNSだからです。

ということは、セフレに近づいたかのように見えて、やり取りする媒体を変更しただけとなります。いつでも切ろうと思えば切ることが可能な媒体です。

ただ、こちらもあちらもですが、ラインIDを教えたことにより、心理的に一歩踏み込んだと錯覚をしていますので、相手が錯覚したままにしておくことが大切です。

ラインでは、いろんな絵文字や、スタンプなどが使えます。こちらの注意点はスタンプで終わらせないことです。あちらが、スタンプで返してきても、スタンプを使用した後に必ず、文章を使いましょう。

踏み込んだ話をする(ストーリーを作る)

1番重要な事は、ラインでは更に踏み込んだ話をすることです。しかし、焦らず徐々にしていきます。

踏み込んだ話??『そんなトントン拍子に話が進むわけ無いだろ』と、思われていると思います。その通りです。こんな簡単に話しが進めば誰も苦労しないです。セフレ作りは手間がかかります。

何が重要か申し上げます。掘り下げた話をするための道筋(ストーリー)を作ることがすごく大切です。いきなり深い質問したところで、女性はドン引きです。

小学生がセンター試験を受けるようなものです。物事には順序・後先が必ず存在します。簡単なところから順番に難易度を上げていかなければ、必ず相手は答えなくもなりますし、距離も近づきません。必ず順序は守ることが重要です。

順序や後先を考えない方は、すぐ下ネタへいったり、エッチしよと言います。これでは相手はのってきませんよね?

なので趣味の話や一般世間話から、徐々に掘り下げていきます。

■パターン1

「服装はいつもどんな感じか?」

「寝るときの服は?」

「抱きまくら使う?」

抱きまくら使う方だったら、「その抱きまくらになりたいわ(笑)」など言い、相手の反応を見ていきます。

■パターン2

「旦那や彼氏とはどれくらいの頻度で営みがあるの?」

その話で少ないと感じたら、
「俺はエッチ好きだけど、○○ちゃんはエッチはあまり好きではないの?」

嫌いではないとの返答であれば、
「俺だったら我慢できないけど、○○ちゃんは、我慢できるの?」

などと、話を掘り下げていきましょう。オナニーをするかしないかなどの話まででき、それに対して簡単な議論ができたら尚良し。

順序や後先とはそのように、営業話法と同じでファーストアプローチからクロージングまで順序が会話にも存在するということが言いたかったです。

8.セフレにするまでの注意点

ライン上・会ってからなど前項で、やり取り・距離の縮め方を記載いたしましたが、ゴールとしているのはセフレです。連絡を取っているだけでは、セフレにはいつまで経ってもなってもらえません。

ですので、前項で記載した距離を縮めることが重要です。

まずは会うことを重ねてからと思う方もいらっしゃるとは思いますが、10回会おうが100回会おうがセフレになれないときはなれません。逆に会いすぎてからだと、セフレではなく恋人になる可能性のほうが増します。

それはそれで良いのかもしれませんが、今回はセフレがテーマですので、最短コースでセフレを作ることをメインで書いております。ライン上での注意点は、相手を一回たりとも不快にさせないことが大切です。

一度でも不快にさせると、また1から気持ちを作っていかなければならないので、相当な労力が必要となります。どんなときもそうですが、相手が自分と話がしたくなる、自分とのやり取りが待ち遠しくなるようにしなければいけません。

相手が言ったことは絶対否定せず、一度は肯定をしてから、自分の意見を伝え、また伝えたことを相手はどう思うのかを質問するようにしましょう。

1回目のセックス(ラインで決めるパターン)

前項で書きましたが、順序をおって話をしているのでエッチしよというところまで行き着くようにします。

1回目のセックス(会ってから決めるパターン)

食事に行ったり、お茶だけだったり、ドライブだったりしますが、人妻の場合はやりやすいんですが、人目を嫌うので、ラブホやカラオケボックスへ人目がつかないから誘導します。

ラブホに入ればもう簡単ですね。カラオケボックスの場合であれば、対面じゃなく横に座れたらキスまではいきやすいので、キスできたらラブホへの誘導をしてみます。

ラブホはエッチするところじゃなく、ゆっくり話ができるところだと、ラブホのイメージを消してあげることが大切です。

1回目のセックスをするまでに言っておく事

セフレ関係が続くと、女性から付き合ってくれと言われる場合があります。嫌いな男性とはセックスしませんからね。

付き合いたければ付き合ってもいいのですが、初めから付き合う気がない場合は、、特定の女性は作らないことをセックスするまでに注意喚起しておきます。

9.セフレにした後の注意点(関係を維持する為にしている事)

念願のセフレができ、ホッとしていることだと思います。ですが、ここからが大切です。

特に、一度目に会って別れた瞬間からがすごく重要です。

別れ際に言う言葉

まず別れた瞬間、と言うか別れる直前の言動、あなたならどう話をしますか?

『じゃあまたね』、『気を付けて』、『ありがとう』などでしょうか?全部正解です。すべてを言って正解ですね。相手を気遣う言動はすごく優しい印象与えることはお分かりのことでしょう。

しかし、それだけでは50点なんです。え?どうして?と思われる方もいるでしょう。100点の回答は、別れ際に『帰り道心配だから、家に着いたらラインちょうだいね。気をつけてね。今日は本当にありがとう』です。

優しさ溢れる言葉ですよね。しかしこれには理由がきっちりとあるんです。家に着いたらラインしてねということは、またラインのやり取りを続けることになるんです。

そうすることにより、また会う機会のきっかけを作ることが大切なんです。

一度会うと、人は達成感で二回目をあまり短期間で求めようとはしないものなのです。ですので、やり取りを続けることにより、次の機会を伺えます。

セックスの満足度を聞く

そのやり取りの際に、自分のセックスで満足できたかを正直に聞くことをしたほうが良いです。

聞き方は、『そこまでエッチ上手くなくてごめんね。満足できたかな?正直に教えて欲しい。』と聞きます。

不満の返答であれば、『次は、○○ちゃんに満足してもらいたいから、こうしてほしいとかある?』と聞き、満足の返答であれば、『ありがとう。○○ちゃんにもっと満足してもらいたいから、どこを攻めてほしいとかある?』と聞きます。

相手に対して、尽くしたい、満足してもらいたい、と思っていることを全面に出しましょう。

彼氏が出来た時の予防線を張っておく

相手が独身の場合、彼氏ができたり、好きな人ができたりもします。

その時になるまでに伝えておくことがあります。好きな人ができたり、彼氏ができたら必ず教えて欲しいと伝えておくべきです。

その際、『自分も男やしアドバイスできることもあると思うから、いつでも相談してね』と伝え、『でも、できるまでは仲良しでいてな。できても仲良しで居たいけどな(笑)』と伝えておきましょう。

自分のことを好きにならず、セフレのままいて欲しいとガードを張りつつ、相手を思っていることのアピールをしましょう。

誕生日は忘れるな

あとは誕生日は必ず押さえておきましょう。フェイスブックで繋がったのであれば、誕生日はフェイスブック上でも連絡が来ますが、来る前にラインでおめでとうを伝え、フェイスブック上でも送っておきましょう。

おめでとうの言葉は何度言われても嬉しいものですので、おすすめです。

10.フェイスブックでセフレを作る上で「向いている男性」と「向いていない男性」

まず第一は、相手のことを大切に扱うことができない方はまず向いていません。自分のことばかり優先で相手に気が使えないのは論外です。

恋人を作る際でもそこが盲点となる方も多くいます。

向いている男性は、もちろん優しく、レディファースト、言葉の使い方がうまい方です。向いていない男性も努力次第で向いている男性へ変わることが可能です。

容姿なども大切ですが、それよりも大切なのは、優しさや思いやりです。

11.フェイスブックでセフレを作る上での注意点

フェイスブックは誰とでもつながることのできる媒体ですので、下手なことをすると誹謗中傷を拡散されたりします。それはセフレになったあともです。

ポルノリベンジのようなことをされるかもしれません。どんなことに対してもですが、やり過ぎや行き過ぎは良くないことなので、常識節度をもって必ず注意を払い行動をしてください。

人妻等をセフレにした場合は必ず相手の表の生活を害さないよう心がけてください。人妻は家庭があります。休日家族団らんの時間にあえて連絡を取ろうとしたり、自分の知り合いとかにあそこの人と関係持っていることを口外するような行為をしてはいけません。

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