ニックネーム なかたろう
性別 男性
現在の年齢 25歳
いつの話? 1ヵ月前
見た作品名 【VR】紗倉まなとラブラブ同棲日記 まなちゃんと見つめ合いながらキスしまくり!優しく好きと囁く密着イチャイチャ中出しSEX

女と話ができない!オナニー三昧の毎日

中学、高校と彼女はいない。浮いた話のひとつもない。大学に行けば出会いがある、社会に出れば出会いがある。そう思い続けていつの間にやら童貞のまま25歳。

日に日に高まる女体への渇望。セックスへの憧れ。しかし僕はもやはどうにもならないほどに典型的な「モテない君」。会社で業務上の会話をするときでさえ、相手が女性なら緊張して上手く話せない始末。

風俗に行こうとも考えましたが、早漏がコンプレックスで決心が付かない。必然的に僕は日々のオナニーに熱意を傾けるようになりました。

VRを舐めていたが、VRアダルトを見た瞬間、間違いだった事に気付いた

VRという言葉を耳にするようになったのは2015年ごろからでしょうか。そのときは一昔前に流行った3D映画のようなものだろうと思って気にもかけていませんでした。

当時の僕はダッチワイフ(ラブドール)で擬似セックスを実現することにご執心でした(空気を入れるのに想像以上に時間と体力を使い、挿入前から興奮は冷めてしまい一回使っただけで押入れで眠らせることになりました)。

しかし今やアダルトサイトを巡回していてVRの文字を見かけない日はありません。ある日僕はたまたま掲示板で、VRアダルトのサンプル動画を目にしました。

通常のAVのようでしたが、カメラが小刻みに動いていました。まるで自分が腰を振っているように!

……これだ! 僕が求めていたセックスの代替行為としてのオナニーはここにある!

すぐさま、VRゴーグルを購入

そう思った僕はその日の内にOculus Riftをネットで注文(いつかソープに行くかもしれないと女々しくも貯めていたお金で)し、DMM.comの動画配信サービスの人気VR動画「【VR】紗倉まなとラブラブ同棲日記」も購入しました。

VR機器が届くまで興奮して夜も眠れないような状態でした。これはある意味僕にとっては童貞を捨てるに等しい行為だったのです。何度もオナニーしようかとも思いましたが、その日に最高の体験を迎えたいがために必死で我慢しました。

そしてとうとうOculus Riftが到着しました。設置する間も勃起しっぱなしです。全裸になり、ゴーグルを装着。はたから見ればとんでもなくマヌケな姿だったのでしょうが、その時の僕にはそんなことはどうでもよかったのです。

早く疑似セックスを体験したい。その思いでいっぱいでした。

全てがリアル!映像を観ているだけで射精しそう

動画を再生。いよいよ僕の初体験が始まります。

……ベッドに寝転んでいる視点。そして現れる紗倉まな! なんという存在感! 普通のAVではなんとも思わなかった胸の谷間が、圧倒的な実在感をもって僕の目の前にありました。

それだけではありません。ベッドの軋む音、彼女の囁き声。全ての音までもが耳元で発せられているかのように感じられます。

そしてなんといっても視線。僕が首を動かせば、画面も動くのです! 僕はキスしてくる彼女の顔と胸元を交互に見て、まだ触れてもいないのに射精しそうになっていました。

彼女がフェラチオを始めても、僕は自分のペニスに触れることができませんでした。風が吹いてきただけでも射精してしまいそうなほどに興奮していたのです。

VRで童貞を捨てた気分になった

彼女が服を脱ぐ。まるで本物のストリップを見ているようです。見たことはありませんが。

そしていよいよ挿入。とうとうこの時が! 僕は完全に童貞を捨てた気分になるほどVRの世界にのめり込んでいました。

僕の上で悶える紗倉まな。男優の手がおっぱいを揉む時は僕も自然と空を掴んで指を動かしていました。画面の中の彼女は激しく腰を動かしていましたが、僕はペニスを柔らかく握って軽くこするだけで精一杯。それ以上力を入れたらすぐに出てしまいそうです。

「中にいっぱい出して」の声で耐えられなくなり発射。熱が冷めた頭は、パソコンにかかったであろう精液のことを考え、僕はゴーグルを外しましたが、その時あることを閃きました。

もっとリアルを求める!バーチャルセックスをする為に、ダッチワイフを取り出した

その昔『狂四郎2030』というマンガがありました。その中で人類はバーチャルセックスに没頭しています。VRのようにゴーグルを被り、自動で動くオナホールが動画に合わせてペニスをしごいてくれるのです。

そのマンガを読んでいたときの僕は中学生でしたが、自分が生きている間にこんな物が発明されることはないだろうなあ、と思っていたものです。

しかし、今目の前にあるものは工夫次第でバーチャルセックスマシンになり得るのではないか……?

思い立った僕は飛び散った精液も拭かずに押し入れを開きました。そしてかつて一回だけ使って空気を抜いたままだったダッチワイフを取り出したのです。

ダッチワイフに空気を入れ終わる頃にはもう僕のペニスは完全に硬さを取り戻していました。これから行う行為に期待が止まりませんでした。

ダッチワイフが、生身の女の身体と錯覚

ダッチワイフに装着したオナホールにローションを流し込み、僕もゴーグルを装着しました。そして再び先程の動画を再生し、挿入シーンまでスキップ。

男優のペニスが彼女の膣に入る瞬間を見計らって、僕もダッチワイフの股間にあてがっていた自分のペニスを突き入れました。

画面の中の騎乗位に合わせて、僕もダッチワイフを抱えるようにしてピストンを開始します。先程射精したばかりなので今度は激しく動かしても大丈夫でした。

すごいぞ! 僕は紗倉まなと完全に繋がっている!

冷たく手触りの悪いナイロンのダッチワイフも、そのときの僕には女性の柔肌と相違ありませんでした。本物を触ったことはありませんが。

そして再び「中にいっぱい出して」の声と同時に射精。二回目だというのに最初より多く出た気がしました。

VRのAVは普通のAVとは質が違う

ゴーグルを取った僕はVRとダッチワイフの組み合わせに危機感さえ感じました。こんな物が存在すると、僕は間違いなく一生童貞のままだ。

ビニール製でこのクオリティ。素材にこだわった本格的なものなら・・考えただけで怖い。

そう思わせてしまうほどにVRでのオナニーは僕に没入感と満足感を与えました。実際、ひと月経った今でもVRでのオナニーに飽きることはまったくありません。

つまらない映画でもDVDではなく劇場で観れば面白く感じてしまうように、VRのAVは普通のAVとは質が違います。

他人のセックスを見るという完全に受動的なものから、擬似的に能動的なものへと変化します。それは本当にセックスをしているかのような没入感を与えてくれるのです。

しかも相手はアイドル並にかわいいAV女優です。これはAVの行き着く究極の形の一つでしょう。

改善点もあるが、新しい世界が開ける事は間違いない

もちろん不満がないわけではありません。先に上げたAVは、紗倉まながキスしてくる場所が明らかに自分の唇とはズレていたりして、まだまだノウハウの不足が感じられます。

さらに問題なのは男優の存在です。視聴者は没入してVRAVを見ているわけですから、男優の喘ぎ声が聞こえると急に現実に引き戻される気分になります。

男優も人間なのですから仕方がないことですが、VRAVの未来を考えればこれも改善すべき点だと思います。

しかしこのVR、僕のような童貞の方もそうでない方も、一度体験してみる価値はあると思います。どちらにしても新しい世界が開けることは間違いないでしょう。

セックスしたい!どうすればいい?

セックスしたいと思ったら風俗に行くのが一番てっとり早いのですが、値段が高いですよね。

一発単価が諭吉越えです。高い。

私なんかは一日に三回くらい射精しないと気がすまないので、とうていお金がもちません。

■安くセックスしたい

しかし今は時代が進み、何でもネットで出来てしまいます。

といってもネット動画でオナニーではなりません。オナニー好きならそれでもいいのですが、僕はセックスがしたいんです。

そこで僕が使っているのが出会い系サイト。いやいや出会い系は出会えない系でしょ!!俺もやったことあるけどセックス出来なかったし・・

という、あなた。やり方を間違っているかもしれません。

■出会い系の99%はセックス出来ない

出会い系の99%は悪質な出会えない系です。お金だけむしり取られ何も残りません。

でも、一部の優良出会い系サイトはセックス出来ます。

あなたがセックス出来ない理由を見る

セックス出来る出会い系サイトを見る